小論文指導の一環で「第2回文化時報作文コンクール」に応募した増田久遠(3年)の作品が、審査員特別賞を受賞しましたのでお知らせします。宗教専門紙を発行する文化時報社が主催するコンクールで、全国の小・中・高校生が対象となります。若い人たちに、仏を敬う心と思いやりの精神を持ってもらい、未来を力強く生きてほしいと願って、文章力と表現力を磨いてもらおうという企画です。テーマは「お寺の100年後」でした。増田くんは仏教系大学の進学が決定しており、今回の受賞は、将来の姿を考えていく良い機会になったことと思います。入賞作品は宗教専門紙「文化時報」に掲載されるとの事です。
龍谷ニュース
2022/1/26
2022/1/12
12/27より開催された第100回全国高校ラグビー大会に、北北海道代表として本校が出場しました。4年連続6度目の出場となります。12/28に本校の試合があり山口県の大津緑洋高校と対戦しましたが、初戦突破とはなりませんでした。 旭川龍谷 10-75 大津緑洋前半に能祖主将(3年)と佐野選手(2年)がトライを挙げましたが、後半、引き離されてしまいました。皆様の応援ありがとうございました。
2022/1/12
12/26(日)京都市で行われた女子第33回全国高校駅伝競走大会に、北海道地区代表として陸上競技部のメンバーが出場しました。10年連続10回目の出場になります本校過去最高13位でゴールと健闘しました。記録は1時間10分44秒でした。出場メンバーは次の通りです。 1区 山本 望結(1年) 通算16位 区間16位 2区 石川 苺(2年) 通算16位 区間17位 3区 足澤 花南(3年) 通算12位 区間10位 4区 益塚 稀(1年) 通算13位 区間11位 5区 中野 芽衣(1年) 通算13位 区間11位皆様の応援ありがとうございました。
2022/1/12
12/22,23に第44回全国高等学校柔道選手権大会北海道大会が札幌でありました。男子団体は予選トーナメント敗退、個人戦は66kg級で小滝くんがベスト8です。主な戦績は次の通りです。【男子団体戦】 予選トーナメント 第1試合 旭川龍谷 〇(5-0)△ 札幌龍谷 第2試合 旭川龍谷 △(1-2)〇 札幌山の手 ・優勝 北海 ・2位 東海大札幌 ・3位 札幌山の手【個人戦】 66㎏級 小滝航二朗(1年) ベスト8
2022/1/12
12/12,18,19に第34回北海道高等学校バスケットボール新人大会旭川地区予選会がありました。男子が3位の成績を収めました。もう一歩で決勝戦進出でした。結果は次の通りです。【男子】 2回戦 95-46 旭川実業 準決勝 62-68 旭川工業 3位決定 78-65 旭川北 ・優 勝 旭川大学 ・準優勝 旭川工業 ・第3位 旭川龍谷【女子】 2回戦 61-37 旭川東 準決勝 52-96 旭川藤星 3位決定 66-100 旭川南 ・優 勝 旭川藤星 ・準優勝 旭川明成 ・第3位 旭川南
2022/1/12
12/5,6,10,19に旭川地区新人バドミントン選手権大があり、男子ダブルスと団体で全道大会進出を決めました。主な結果は次の通りです。 男子シングルスⅡ部 優勝 阪本流星(1年) 男子ダブルスⅠ部 5位 五十嵐星良(2年)・斎藤遥人(2年) 全道へ 6位 前中勇人(1年) ・井上晴道(1年) 8位 阪本流星(1年) ・今地琉成(1年) 女子シングルスⅠ部 7位 谷口七海(2年) 女子ダブルスⅠ部 7位 谷口七海(2年)・星 花恋(1年) 男子団体戦 3位 全道へ 2回戦 3-0 旭川北 3回戦 1-3 旭川工業 3位決定 3-1 旭川西 女子団体 ベスト8 1回戦 3-1 旭川北 2回戦 1-3 旭川西
2022/1/12
12/11に上川学校剣道連盟高等学校新人剣道大会が旭川市東光スポーツ公園の武道館で行われました。コロナ禍のため2年ぶりの開催で、第10回の記念大会になります。室蘭と札幌支部から強豪チームを招待して行われました。結果は次の通りです。本校Aチームが準優勝しました。【男子団体戦】 予選リーグ 旭川龍谷B 〇3-1● 旭川東 ●1-2〇 札幌厚別 旭川龍谷A 〇3-1● 札幌丘珠 〇1-0● 旭川永嶺B 準決勝 旭川龍谷A 〇4-1● 札幌日大B 決 勝 旭川龍谷A ●1-2〇 札幌日大A ・優 勝 札幌日大A ・準優勝 旭川龍谷A ・第3位 札幌日大B【女子団体戦】 予選リーグ 旭川龍谷 ●2-3〇 札幌日大A ●1-3〇 旭川北 ●0-4〇 北海道栄B ・優 勝 札幌日大A ・準優勝 北海道栄A ・第3位 札幌厚別
2021/12/20
12/8に全国大会に出場する陸上部(駅伝)とラグビー部の壮行会が行われました。体育館に全校生徒が集まるなか選手が入場、檀上で校長先生・生徒会長から激励の挨拶があり、両主将より大会出場の意気込みが語られました。陸上競技部主将からは「目標とする道内勢記録更新の1時間9分台を達成したい」と、ラグビー部主将からは「全国大会での1勝を目指したい」と語られました。陸上競技部駅伝チームは、12/26(日)に京都で行われる「女子第33回全国高校駅伝」に出場します。10年連続10回目の出場になります。ラグビー部は、12/27から東大阪市の花園ラクビー場で開催される「第101回全国高校ラグビー大会」に出場します。4年連続6回目になります。初戦は山口県の大津緑洋高校で12/28(火)の12:50キックオフとなります。皆様の応援よろしくお願いします。関連サイト・全国高等学校駅伝競走大会・高体連ラグビー専門部公式サイト・HANAZONO LIVE 全国高校ラグビー大会
2021/11/30
2021(第27回)日本管楽合奏コンテスト全国大会があり、吹奏楽部が高等学校S部門に出場しました。大会は、コロナ禍の影響により動画審査で行われました。演奏曲は、旭川龍谷高校の為に三関健斗さん(作曲家)が作曲した「近い将来、きみと僕のケンカもAIが解決してくれるのかなあ?II」で、バンドに合わせたオリジナ曲でした。高等学校S部門は 3~15人編成で、全国より予選を勝ち抜いた20団体が出場、本校は優秀賞のフィナーレ賞を受賞しました。フィナーレ賞は、株式会社エムアイセブンジャパン様(ハイテク電子楽器および業務用音響機器事業のパイオニア)が、独自の視点から選考された各部門1団体に授与される賞になります。本校は、過去にも同大会で次の成績を収めています。 第24回高等学校S部門優秀賞・バンドジャーナル賞 第25回高等学校S部門最優秀賞
2021/11/29
第30国際高校生選抜書展「書の甲子園」の審査結果について、11/26に新聞発表がありましたので報告します。臨書と創作の2部門に国内外から計1万1368点の応募があったそうです。国内部門の入賞は200点、入選は1800点(道内198点)になります。【入選】 福原 芽生(3年) 小林 鈴音(3年) 西野 結羽(3年) 木村江里菜(3年) 金一 花奈(3年) 橋本菜奈美(2年) 丸田 彩乃(2年)展覧会は、2022年2月8~13日に大阪市立美術館で開催予定です。















