第56回全道高校書道展・研究大会がWEB(ホームページ)開催されます。例年は、当番校の地区に赴き、作品の講評や席書会などで他校と交流するのですが、本年度もコロナ禍の為、WEB開催となりました。各賞の結果が連絡されていますので、本校の入賞者を示します。 北海道高等学校文化連盟賞 丸田彩乃(3年) 臨書「孫秋生造像記」 折田峰夏(2年) 臨書「魏霊蔵造像記」 (折田さんは、令和5年度全国高等学校総合文化祭推薦候補者になります) 優秀賞 橋本菜奈美(3年) 臨書「灌頂歴名」11月14日からWEB開催サイトで、各高校の作品が展示がされます。よろしければご覧ください。
龍谷ニュース
2022/10/22
2022/10/22
10/13に火災発生を想定とした避難訓練が実施されました。新校舎での初めての訓練となります。旭川南消防署東光出張所署員の方にお出で頂き、指導と講評をいただきました。ありがとうございました。今回の訓練を元に、避難対策の強化に引き続き努めていきたいと思います。
2022/10/22
10/9に北海道高校駅伝が網走スポーツ・トレーニングフィールド特設駅伝コースで行われ、女子で7年連続10度目の優勝を果たしました。12月25日に京都で開催される全国高校駅伝に11年連続で出場です。全道大会の出走者は次の通りです。 1区 中野芽衣(2年) 区間賞 2区 石川 苺(3年) 区間賞 3区 益塚 稀(2年) 区間賞 4区 工藤凜果(3年) 区間賞 5区 山本望結(2年) 区間賞全員の頑張りで見事7連覇しました。タイムは 1:10:22でした。【女子】 1位 旭川龍谷 1:10:22 2位 札幌創成 1:16:11 3位 北海道栄 1:16:27
2022/10/22
10/8~10にバスケットの旭川地区秋季新人大会がありました。男女共に準優勝しました。結果は次の通りです。【男子】 1回戦 101-33 旭川明成 2回戦 88-61 旭川北 準決勝 87-61 旭川大学 決勝 69-84 旭川工業【女子】 2回戦 85-59 旭川北 準決勝 79-78 旭川明成 決勝 50-76 旭川藤星
2022/10/22
10/8にカムイの杜で、ラグビーの新人戦旭川支部予選がありました。結果は次の通りです。 旭川龍谷 17vs0 富良野・芦別 富良野・芦別 38vs17 旭川工業・羽幌 旭川龍谷 36vs7 旭川工業・羽幌4連覇を果たし、11/2,3,5に北斗市で開催される全道新人大会(全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会北海道予選会)に出場します。また、10/2から開催されていた「いちご一会とちぎ国体」の少年男子北海道代表メンバーとして、水口遥太(3年)・佐野凰惺(3年)が参加しましたが、1回戦敗退に終わっています。
2022/10/22
10/5に苫小牧市民会館で、北海道高等学校文化連盟第53回全道高等学校音楽発表大会がありました。合唱部の大会結果を報告します。【合唱部門 コンクールの部】 優良賞 旭川龍谷高校
2022/10/22
10/4に東京サロンシンフォニーオーケストラキャラバン隊をお招きし、クラッシック音楽の世界について学びました。体育館で行われ、前半は、楽器の解説・演奏体験や指揮者体験と生徒参加型のレクチャー&ワークショップで、後半はコンサートです。吹奏楽部も参加し「サンドオブミュージック」を合同演奏しました。本校では、本物の舞台芸術を通し生徒の創造性や感受性を育む情操教育を行っています。昨年は寄席でした。過去にはゴスペルコンサート・中国スーパー雑技団・演劇など様々な舞台芸術を鑑賞しています。
2022/10/22
10/3にユウケイ武道館(栃木県総合運動公園武道館)で、第77回国民体育大会剣道大会があり、少年男子の北海道代表として幸田伊織くん(3年)が副主将で出場しました。結果は次の通りで、1回戦突破のベスト8(5位)の成績です。【少年男子(団体戦)】 1回戦 北海道 〇3-0● 熊本県 準々決勝 北海道 ●1-3〇 茨城県
2022/10/22
本校のオープンスクール(令和5年度入学者向け体験講座)を、9/30,10/1,10/3に開催しました。中学生・引率の先生・保護者の方と多くの方にご参加いただきました。移転後、初のオープンスクールとなりました。本校の魅力が少しでも多くの中学生の皆さんに伝えられたのではないかと思います。ご来校ありがとうございました。
2022/10/12
2022年(令和4)年10月8日(土)に北海道大学の学術交流会館講堂で開催されました。第15回日本摂食嚥下看護研究会において、当学園の石田慶嗣理事長が「コロナ禍でこころと身体を整える~仏教的視点から考える」と題して特別講演を行いました。当日は、日本全国からエッセンシャルワーカーの皆様が多数ご参加。オンラインとのハイブリッド講演でした。※ 第15回日本摂食嚥下障害看護研究会につきましては、こちら をご覧ください。















